学校生協とは
秋田県学校生協は秋田県内の
公立小・中学校と高等学校、
特別支援学校に勤務する
教職員を主な組合員とする
生協です。

組合員になるには?

組合員になれるのは、秋田県内の公立小・中学校や高等学校、特別支援の教職員の方と、教育庁や教育委員会などに勤務されている県職員および各教育関連機関の方々です。 ご加入はいつでも可能です。所定の加入申込書を提出していただくとともに、出資金をお願いしています。 ご加入いただくと、組合員の証として組合員証を発行します。

加入申込書

出資金はいくら?

出資金は1口500円で、3万円を目処に分割でお預けいただいています。臨時講師、市町村職員の方は、1口のみでもご加入できます。学校生協の運営状況によっては、出資金に配当がつく場合もあります。

請求と支払いは?

品物の購入代金や保険料は毎月15日を締日とし、その請求の明細と送金用紙は、県職員の方には学校などの各団体あて、その他の方には団体経由またはご自宅あてに 郵送でお送りします。分割払いの場合、3回までは無金利で、4回目以降には金利がかかり最長24回まで可能です。 県職員の方は原則として給与天引きとなりますが、個別に個人送金を選ぶこともできます。その他の方は、個人送金または口座振替となります。所定の送金用紙を使えば、秋田銀行・北都銀行・東北労働金庫・郵便局からの送金の際に手数料はかかりません。口座振替は秋田銀行か北都銀行をお選びいただけます。

無給期間の請求と支払いは?

品物の購入代金や保険料は毎月15日を締日とし、その請求の明細と送金用紙は、県職員の方には学校などの各団体あて、その他の方には団体経由またはご自宅あてに 郵送でお送りします。分割払いの場合、3回までは無金利で、4回目以降には金利がかかり最長24回まで可能です。 県職員の方は原則として給与天引きとなりますが、個別に個人送金を選ぶこともできます。その他の方は、個人送金または口座振替となります。所定の送金用紙を使えば、秋田銀行・北都銀行・東北労働金庫・郵便局からの送金の際に手数料はかかりません。口座振替は秋田銀行か北都銀行をお選びいただけます。

脱退するには?

原則的にはいつでも自由です。ご連絡のうえ、所定の書類を提出していただければ、お預かりした出資金の全額を振込でお返しします。なお、脱退されますと団体扱い保険もお受けできなくなります。

学校生協年間スケジュール

主催行事
4月 ・グループ保険新採用募集
・総代選挙
5月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
6月 ・通常総代会
7月
8月
9月 ・グループ保険定期募集
10月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
・学校生協 生協強化期間
11月
12月
1月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
2月
3月
主催行事
4月 ・グループ保険新採用募集
・総代選挙
5月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
6月 ・通常総代会
7月
8月
9月 ・グループ保険定期募集
10月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
・学校生協 生協強化期間
11月
12月
1月 ・ひとり一品以上利用拡大キャンペーン
2月
3月

退職後のご利用について

長年にわたり、ご指導ご協力を賜り誠にありがとうございます。ご退職に伴い学校生協への『継続加入』をお願いしておりますが「脱退」の選択も可能なります。ぜひ、引き続きご利用下さいますようお願い致します。

継続加入確認書

1.継続加入の場合 (引き続きよろしくお願いします)

(1)継続加入の場合

①継続利用確認書の「継続する」に レ をして下さい。(後日、関係書類をお送りします)

(2)ご利用の範囲

①ご希望により、定期的にチラシ・カタログを自宅にお送りいたします。
②ガソリンカード、灯油の宅配を引き続き、(または新規に)ご利用頂けます。
③グループ保険の総合保障制度「みち」を71歳まで継続してご利用頂けます。
※その他の保険は、給与控除可能な再任用の方は継続してご利用いただけます。給与控除ができない方は個人契約へ切り替えとなります。

(3)お支払方法

①給与控除可能な方は従来と変わりありません。
②給与控除できない方は原則として秋田銀行・北都銀行からの口座振替となります。
③秋田銀行・北都銀行の口座をお持ちでない方は、学校生協の振込用紙でのお振込みとなります。(秋田・北都・東北労金・郵便局)

1.継続加入の場合 (引き続きよろしくお願いします)

(1)次の書類を必ずご提出下さい

※継続利用確認書の「継続しない」に レ をしてお送り下さい。
①出資金払戻請求書(後日送付します)
②各種ガソリンカード退会届(既契約の方へ別途送付します)

(2)ご利用代金がある場合

4月または5月送付予定の振込用紙にて一括返済下さい。